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2020/02/07

注文住宅を検討中の人、必見!広い家のメリットを紹介

どうせ家を建てるなら広い家に住みたい!というニーズは多いと思います。
でも、ひと口に広い家といっても、どの部分がどれくらい広いかなど、家づくりにはさまざまな定義があるんです!
これから家を建てようとしている人は、特にそこが悩ましいポイントとなるようです。
そこで今回は、注文住宅を検討中の人のために、家が広いことのメリットについて解説していきます。

INDEX

小さな家のメリットは?

大きくて広い家にもメリットはありますが、小さな家にもメリットがあります。
まずは、小さな家のメリットから見ていきましょう。

土地の大きさの影響を受けにくい

小さな家のメリットは土地の大きさの影響を受けにくいことが挙げられます。
コンパクトな家は、それほど広い土地でなくても建てられるため、大きな家と比べ費用が抑えられるでしょう。
また、都市部では広い土地が手に入りにくいですよね。
敷地内に駐車場を作ったり、庭を作ったりするなど、狭くても快適でくつろげる家にする工夫もあります。

家族との距離感

小さな家では、家族との距離感が近くなることもメリットのひとつ。
大きい家より家族間のコミュニケーションが活発になるでしょう。
また、友人を招く場合でも、近い距離感の方が会話しやすいケースもあります。

大きな家のメリットは?

大きな家のメリットについて見ていきましょう。

自由に使えるスペースが多い

広い家に暮らす最大のメリットは、自由に使えるスペースが多いことです。
自由に使える場所が多いと、行動の自由度が高まりますよね。
自分専用の趣味の部屋を作ったり、トレーニング用の部屋を作ったりと暮らしが豊かになるでしょう。

年収800万円

年収が800万円の場合、毎月の住宅ローンの返済額が平均で8万円ほどです。
年収が高くなる分、住宅ローンの借り入れ金額は増えます。
そのため、選択肢が広がるでしょう。

個室でプライベートが確保できる

広い家では、家族が多くても個室のプライベート空間が確保しやすくなります。
狭い家では、家族それぞれがひとつの空間で違う作業をすることがあります。
でも、広い家では、それぞれの目的に応じた作業を各自の空間で行なえるため、効率よく作業できるでしょう。

好みの家具を配置できる

部屋が広いと、家具が選びやすくなりますよね。
スペースの関係で買えなかった欲しい家具も、大きい家では買えるでしょう。

狭い家で、おしゃれに家具を配置するのは難しいですよね。
でも、広い空間では、家具の配置の選択肢が広がり、おしゃれな空間を演出しやすくなるのが魅力です。

まとめ

小さな家と大きな家それぞれのメリットを把握できたら、次は具体的に住宅展示場へゴー!
実際のモデルハウスに行けば、空間やサイズ感をぐっとリアルに体感できますよ♪

 

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